哲学する喜び愛の輸出ビジネス日々考察

デッカイ宇宙で喜び合っちゃいませんか? 愛と労働と経済の秩序の環の哲学を語ります。

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愛って? 

 

What Is Love?

愛って何でしょうね。
こういうことから
今日は始まると
どんどんビジネスから
離れていくのでは?

いいえ。
そんなことは
ありません。
逆に近づいています。

愛を持って働けば
セカイの経済は
喜ぶはずです。

セカイ中の経済に関する
諸問題は
解決するんじゃないかなと
思うくらいです。

そうです。
人を笑顔にできるんですよ?
笑顔の人は悪い気は
起こさないはずです。

私利私欲なしに
セカイ全体が
円満にグルグルと
回り始めるはずです。


セカイには
日本を知りたい
外国の方がたくさんいます。
独自の文化が育った
日本ならなおさらです。

日本人の我々が
気づかないモノまで
教えてくれそうです。

輸出ビジネスで
日本の素晴らしいところを
再確認するのも良いものです。

日本の愛するモノが
たくさん出てくるはずです。
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category: 愛について

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喜び 

 

喜びと一口に言っても
気持ちの喜びの
嬉しいや悲しい。

大きく深い喜びの
感動や感激。

顔や身体で表現する喜びの
笑顔やガッツポーズ。

異性への喜びの
ときめき等など。

まだまだ色んな喜びがあります。
そんな中、私が思う喜びって
誰かと一緒に
共通共有してることで
喜びその環を拡げていき
力の源になるような
そんな喜びがイイものです。

自分一人で喜ぶのも
いいと思いますが
仲間たちと
一緒に喜ぶ。
これは至福だと思います。

英語で言う
「delight」が
しっくりきそうですね。
人を大いに喜ばせる
楽しませる
嬉しがらせる。

自分がやってことで
人が素敵な笑顔を
創ってくれたら
こんな喜びはないですよ。

世界中を
喜ばせる事ができる
輸出ビジネス。
貴方の可能性も
無限に広がり始めることです。

category: 喜び愛

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「哲学する」?~その2~ 

 

ここで注目です。

通常は「哲学」と
名詞で使うことが多いのですが
実は「哲学する」という
現在進行形の動詞になっているでは
ありませんか。

これは私が哲学っていいなと思った
師匠である中村天風先生の
実践哲学のことです。
日常で実際に使ってみて
初めて効果を感じるものなのです。

極めてシンプルで
絶対的な
笑顔な心持ちが
人生には必要であると説いている。

何かに頼ったり
頭でっかちになるのではなく
実際に行動できないと
意味が無いと教えて頂きました。

一番簡単で
すぐに今からでもできること
それが「笑顔」でした。

こんな私でも苦難の時期が
何度もありそのたびに
全てを投げ出そうかなと
退廃的になりそうでしたが
師匠の笑顔を見ると
悩んでいる自分が
バカバカしくなり
めちゃくちゃ前向きに
なったのを覚えています。

そうなんです。
何かしら行動しないと
何も結果は
良いも悪いも
得ることができません。

この輸出ビジネスでも
ああだこうだは
色々あるでしょうが
何となくでも
始めの一歩を踏み出しませんか?

きっと世界中の人の
笑顔を見ることができますよ。

そうすれば
自ずとやっていくことも
変化していき
喜びに変わっていくはず。

category: 哲学

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「哲学する」? 

 

ブログ題名の「哲学する」って何?

古今東西哲学ほど
抽象的で対象が幅広く
あいまいな学問もないですね。

西洋から東洋まで
学識者や博士クラスがおり
途方もなく難解な部分もあるが
逆にシンプルな教えもあります。

古くは紀元前の古代ギリシャ時代から
この今現在まで
脈々と引き継がれていますね。

数学や科学だったら
公式みたいなものを
紐解いていくし

国語だって
ある一定の法則なりで
答えを見つけるのですが

この哲学は
一体何が問題でそして答えなのか
そのことについてが
めちゃくちゃ難しいです。

私も哲学者ではないので
笑われるかも知れませんね。

特に日本では小難しい感じですね。
なのであまり浸透してません。
それを証拠に
フランスでは哲学カフェなるものもあり
国民的な学びの場があるんです。

日本にも心の学びの場が
絶対に必要です。

日本で哲学カフェもいいな。
語り明かそう!

category: 哲学

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輸出ビジネスって何?第二章 

 

ここでの輸出ビジネスは
狭い意味での
経済行為の個人間でのビジネス
として捉えていきたいと思います。

個人で世界と取引できるのですよ?
今までは会社単位でしか
できなかったことがですよ?
すごくないですか。

インターネットがそれを可能にしました。
世界中に張り巡らされた
WEBの蜘蛛の巣は
我々の生活になくては
ならないモノになってきました。

そのインターネットで
個人が売買できるもの
その代表的なものが
ebayやアマゾンです。

オークション形式などで
値段のばらつきは
発生するでしょうが
売る方買う方双方が
納得行く商売の方法って
こういう形式なのかなと思います。

日本を知りたがっている人達が
世界にはたくさんいます。
私達日本人さえも知らない事を
知っていたりもします。

そんな方へ個人の輸出ビジネスで
明日からでも世界の人々を
笑顔にできるんですよ。
凄いなこれ。
喜んでいる人の笑顔を見てると
こっちまで嬉しくなるものです。

輸出やっててよかったなと
思う瞬間でもあります。
それも皆さんと一緒に
喜び合えたら最高ですね。

category: 輸出ビジネス

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